もっと沸点高く生きていたいのに、相手が沸点低かったら、自分が一方的にダメージ受けて、自分の弱い心が傷つきまくる…それに耐えながら相手の表情伺って、慰めて、自分の心は置いてきぼり。そろそろ、自分の沸点に到達しそう…[目が開いている]