投稿

ショウ
ころし合わなきゃいけない状況で、みんなもう結構ボロボロで、それでもなぜかみんな1人を想う気持ちは一緒だった。
戦う前に、何となくその人のお墓参りに行く流れになって、お墓に向かう道中で意外な一面とか考えに触れて。一緒に掃除して、持ってきてたパンをお墓の前でみんなで分け合って食べて、ふっと沈黙が降りて。
「このまま時が止まって、ここに留まることが出来ればいいのに」
そう思って、目が覚めた。
私だけじゃなく、あの夢の中に居たみんながそう思っていたら良いなと思った。
あの瞬間は本当にあったかくて優しくて、愛しさに満ちた時間だったんだ。
#ゆめのはなし #ひとりごとのようなもの

話題の投稿をみつける

テキト

こ(ち)

ばった

いぐざ

猫田

みー太

ゆーり

きゃん

みー太

誤楽苑
もっとみる 
関連検索ワード
