ワクワクと気合いでどんな困難も並走してくれそうだったり時に顔を出してしまう卑屈さも見逃してくれそうだったりな気がして、そう思わせてくれる石田亜佑美さんの人生の歩み方に惹かれてきたんですよ言語化してくれてありがとう小田さくらさん