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咲
「たまには定時で帰りたいな」
なんて思いながら働いて、なかなか終わらない仕事を残して帰路についた‥
会社の外に出ると当然真っ暗で、月の光に照らされながら広い駐車場を歩いて行き、車に乗り込む
「はぁ‥疲れた‥」
少しだけ目を閉じて、疲れを癒す
「さて帰るか」
車のエンジンをかけ、自宅へ向かう
国道に差し掛かると、やっと視界が明るくなり
快適な音楽とともに家へ向かう
‥‥‥‥‥‥‥‥‥
‥‥‥‥‥‥‥‥‥
やっと着いた
自宅の駐車場へ車を入れ、玄関へ向かう
ポーチのライトにブーンと音を出しながら虫たちが集っている
「わぁ 気持ち悪い」
その虫達の中に、一際大きな蛾が?!
大きさとしては小さめのみかんサイズ
重たそうな浮き沈みさせながらライトの付近を飛んでいる
「玄関入れないじゃん、こっち来たらどうしよう‥」
少し様子を見てから
「いまだ!」
と玄関を開けて入る‥‥‥‥‥ハズだった
ゴチン!!
「?!」
私の頭に蛾が猛スピードでぶつかってきたのだ
「いっ‥‥‥‥‥た‥‥‥」
「あれ⁈」
「入れ替わってる⁈」
と、ならなくて良かった〜って話。
ぶつかられたのは本当。
痛かった( ⸝⸝⸝¯ ω ¯⸝⸝⸝ )
コメント
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こらる
#それスノ

あめ
ランナウェのストーリーは?
『ランナウェ』は、特に感情的で深いテーマを扱った作品です。ストーリーは、主人公が自分のアイデンティティや自由を求めて旅に出る様子を描いています。以下に、ストーリーの主要なポイントをまとめます。
主人公の背景: 主人公は、社会や家族からの期待に押しつぶされそうになり、自分自身を見失っています。彼/彼女は、周囲の圧力から逃れるために「ランナウェ」する決意をします。
旅の始まり: 旅の途中で、主人公はさまざまな人々と出会い、彼らの人生や価値観に触れることで、自分自身を再発見していきます。
内面的な葛藤: 旅を通じて、主人公は自分の過去やトラウマと向き合い、成長していく過程が描かれています。これにより、彼/彼女はより強い自分を見つけることができます。
クライマックス: 物語のクライマックスでは、主人公が自分の選択や未来についての重要な決断を下す瞬間が訪れます。この瞬間が、彼/彼女の人生を大きく変えることになります。
結末: 最終的に、主人公は自分のアイデンティティを受け入れ、自由を手に入れることができるのか、または新たな課題に直面するのかが描かれ、観客に深い余韻を残します。
この作品は、自己探求や成長の物語として、多くの人に共感を呼ぶ内容になっています。

朝から

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私「おもちゃ秒で壊したやつが何か言ってる」

ゆーあ
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ひいろお
お疲れ様でした。 面白く読みました。
JJ
お仕事お疲れ様ねー 残業大変ですねー お休みは、ゆっくり休んでねー♪
のわここ
と、思ったら、その時に元に戻ったんですね…[泣き笑い]
つ͙き͙
👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻 読み物を読んでるように、物語の中に入れました! (*ˊ˘ˋ*)。♪:*° 毎日残業でお仕事頑張っていますね…… 本当にお疲れ様です[照れる] 蛾からも「お疲れ様!ゆっくり休んで!」っていうメッセージかもしれませんね…[ほっとする]
ひいろお
カフカの「変身」っていう作品を思い出しました。主人公がある日目を覚ましたら、イモムシになってた、みたいな話ですが。