踏んだり蹴ったり藻掻いたりでやさぐれ散らかして帰って来ても、あの大好きな方々は今頃あの楽しかった日のことを振り返る献上文などお読みになって、笑っていらっしゃるんだろうなぁと。そう思ったら少し気持ちが軽くなるからやっぱり貴族、偉大。