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ぽんたデリカシーなし

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人間がAIに勝つために
あしたのために(その5)

だいぶ間を空けてしまったせいで、
前回どこまで書いたかわからないですが
さらば青春の光さんやダウンタウンさんの
バランスの良さについて書いてました。

陰と陽

科学とオカルト

ぜーんぶバランスだと思ってます。

悲しみも楽しみも怒りも笑いも
ぜーんぶバランスでしか無い。


そんな観客の善悪の倫理バランスを
整えた映画が【ドント・ブリーズ】です。


今の時代では当たり前になってきた
闇バイトでの押し込み強盗。

この押し込み強盗に入る若者達と
その家にいるのは盲目ながら
音のみで精密射撃行える退役軍人の
おじいちゃん。

前半に若者達に感情移入させるような
エピソードを入れることによって、
観客は若者に感情移入することができる。


ただ中盤にもう一つおじいちゃん側が
地下に秘密を隠してることが
わかることによって
悪に見えるように描かれることによって
ホラー映画として成立させてる。
(その味付けでおじいちゃんの
異常性と押し込み強盗側に
ある種の共感をできるように整えてある。

なので昨今の世代間の争いを生む
変な煽りなんかは、
闇バイトで押し込み強盗をしてもいいと
頭の悪い人間達が自己肯定をするための
前段階だと思った方が良い。)


(その6)へ続く
#さらば青春の光#ダウンタウン#ドントブリーズ#トクリュウ#闇バイト
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