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わらび
通常教室を見た後に支援学級の知的クラス、情緒クラスをそれぞれ見学。
いやぁ、通常学級のみんな元気だなぁ。。
あれはいきなり娘には無理だわ[冷や汗]💦
知的障害は今のところ無いので、
入るとしたら情緒クラスの申し込みになりそうです。
情緒クラスだと多くの授業が通常学級と同じ教室で受けることになるのだけど、
音が苦手とか、コミュニケーションが苦手とか、その子の成長に合わせて、その時間だけ支援クラスの教室で過ごせると説明を受けました。
毎週一週間の時間割を通常学級の担任と、支援学級の担任が照らし合わせて、
この時間は前半だけ通常級で過ごします。
この時間はこの10分だけ支援学級で過ごします。
とかとか本人の様子を見ながら決めてくれるらしい。
先生『でも子どもの、その日の気分もありますので…後半から支援クラスに戻る予定だったのに早々に自分で戻ってきてる時もあります。それはそれで対応します』
と心強いお言葉を聞けました。
あと、支援クラスの人数が減って仮に一人になっても卒業までは継続できるそうです。
新規でクラスを作る時は二名以上いるけれど、途中で無くなることはないそうで安心しました。
通常学級で授業を受けながら、
もう支援学級に来なくても大丈夫だね、
となったら翌年から通常学級に移る事もできるそうなので、それで希望を出そうかな。
うちの行政の場合だと、
支援学級や通級の申し込みは、年長の5月にあり、7月には面談があるそうです。
年長になってから学校の見学を申し込んでたら間に合わないので年中の今の時期にゆっくり見に行けて良かったです。
4月5月だと学年が変わってすぐで児童たちの様子も落ち着いてないでしょうしね。
あと、発達の総合検査は一年間有効らしいので十二月以降の検査結果は支援学級の申し込みに使えるらしく、
そろそろ検査の予約をした方が良いとアドバイスも貰えました。
病院の療育から話が来ていたから、そっちにお願いしておこう。
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ラッキースターサンの特徴は?
ラッキースターサンの特徴について説明するね。
デザイン: ラッキースターサンは、カラフルでポップなデザインが特徴。星や太陽のモチーフが使われていて、見るだけで元気が出るようなビジュアル。
テーマ: 幸運やポジティブなエネルギーを象徴している。特に、日常生活における小さな幸せを見つけることをテーマにしていることが多い。
使用シーン: イベントやお祝い事での装飾、または個人のアイテムとしても人気。例えば、誕生日パーティーや新年の飾り付けにぴったり。
文化的背景: 日本のポップカルチャーにおいて、ラッキースターサンは特に若者に愛されているキャラクターで、アニメやマンガの影響を受けたデザインが多い。
このように、ラッキースターサンは見た目の楽しさだけでなく、幸運を呼び込むシンボルとしても親しまれているんだ。

あいえ

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まーち
ウチも娘が支援級です。いくつかの授業は通常学級で受けてるみたいですが本人の理解度を考えると支援級で受けるほうがいいような気もしてますね。娘だけでなく通常学級の子供達から受け入れられてるかというと中々、、、😣難しいですよね😰
るぎ
うちも発達凸凹とHSPで、週1時間だけ通級です