21年も22年も最後の最後まで分からないというギリギリで緊張感があったのと、22年23年と独走していたチームが勝手に落ちてきたというツキがあったわけで本質的な部分は変わってなかった。去年千切って優勝したことで「自分の実力は高いんだ」と勘違いしてしまった可能性も考えられる。
日々、ウォーキングで暑い中を行動しているのですが、今日の『陸上教室』が行われた西ヶ谷陸上競技場は、暑さがちょっと違いました。私が指導している小学1,2年生も暑さですぐにバテてしまったので、多めに休憩時間を入れながら指導でした。