毎朝ウクライナ産のシリアルをたべているんだが、裏を見るとウクライナ語、ルーマニア語、アゼリ語、英語、アルメニア語、カザフ語、エストニア語、ラトビア語、リトアニア語、イタリア語、グルジア語が書いてある中でやはりロシア語は一言も書かれていない
どこまでいってもおまわりさんとしての誇りを忘れない沖が大好きだし、そんな沖にならって椿も『まだ若いこいつだってこんなに頑張ってるんだ。なら私もそれに応えよう。』って、自分たちの束の間の幸せよりも誇りを優先するの、まじでおきたそうごとつばきれおすぎる。