私の不断の努力によって皆様の中の「ナンジャモ像」がそれと気付かぬうちに少しずつ改変されていっていることを祈ります。「ナンジャモ」は中の下ぐらいの自炊をしたり、弱火とは言い難い思想を持っていたり、口角1ミリ分の大喜利をしたり、稀に実存したりしているのです。もう違和感はありませんね?