金「…ったく、ほんとに頑張るよな、お前さんは。なあ、お前さんさ…そんなに頑張って、なんか得したことあるか? …あ。いや、すまん。今のは…忘れてくれ。お前さんの努力を笑うつもりじゃなかった。俺が笑いたいのは…。俺が笑いたいのは俺自身だ」