andropファンとしてまだまだ新米みたいな気持ちでいたけど、それでも10年以上の年月が経っていて、その間の出来事とか抱いた思いとかよみがえってきて、何度もぐっときて、andropはずっとわたしの傍らにいてくれたんだなあ…