大勢の使用人たちや、本当に名もなき数多の庶民たちの描写で、「社会を営んでいるひとつの種族」としてのヴァンプがはっきり捉えられた気がする 「貴族」たちが、どれほど一握りの三角形の先っちょ的存在なのかということも感じた
ニコテスの足がいつもより細いというあおがえるさんの声を聞いて「えぇ〜?そんなに言うほどですか…?」って思っていつものニコテスの立ち絵を確認してきた確かにチョト細い…細いかも…というかいつものが太い!!!!!なんだこのムチムチ加減!!!!!