F1をストレスフリーでスイスイ完答できるようになるのは、自分にとって、当面目指している理想。時々F0に手を出すのも、F1の終盤の問題に臆することなく挑むため、とも言える。このレベルに達すれば、全国はともかく、県レベルではもっと戦えるようになると思う。