勉強「できる」ことが普通でそれが退屈だった天才少女篠澤広さんが、アイドルの世界に足を踏み入れ「できない」ことだらけの毎日を苦しみながらも楽しむ。その一連の流れを曲にした『コントラスト』。自力で目の当たりにして本当に嬉しかった。