審神者証を見たちょーぎに「本当に俺のことが好きなんだね?」と聞かれたいし、「好きに決まっているでしょう!!」と言い返したいし、「返して!」と手を伸ばしたのにひょいっと躱されて、審神者証を眺めたまま「ふふっ」と微笑むちょーぎを見て撃沈したい。