共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

チャチャ

チャチャ

かれこれ10年以上前になりますがふと「カラマーゾフの兄弟」を読んでおこうと思い読み進めましたが、いつも最後まで辿り着けず。

きっかけは大好きな村上春樹さんがエッセイや小説の中で名を出すことの多い作品だったから。

でもロシア文学は登場人物が多い上に、堂々巡りになることが多くて、だんだん退屈してきてしまったんですよね。

ようやく読み終えた時は、もうこれでカラマーゾフの兄弟を読むことはない!と思ったものです。

なんとなーく読み始めたけど苦労した本ってありますか?

#読書
GRAVITY13
GRAVITY25

コメント

ぬか

ぬか

1 GRAVITY

フランクルの夜と霧です ずっと拷問の内容ばかりで先に進みません。きちんと読みたいのですが、。

返信
チャチャ
チャチャ
あー、夜と霧は私もギブアップしたかも。 母の本棚にあったんですよね。 ちゃんと読みたいとは思っているのですが。
1 GRAVITY
Teddy 🦉🌏

Teddy 🦉🌏

1 GRAVITY

フランスの純文学なんですが、スタンダールの赤と黒 未だに下巻までたどりつけません( ˊᵕˋ ;)

返信
チャチャ
チャチャ
スタンダールの「赤と黒」 こちらも読んでおいたほうが良いと言われてる名作ですよね。 やっぱり苦労するんですね^_^;
1 GRAVITY
——さらに返信を表示(3)
Joe

Joe

1 GRAVITY

最後まで読めて偉い 私は若い時似読みだしてすぐに諦めました あれは翻訳が悪いと思っています カフカのペストも同様ですがコロナの時期だったのでなんとか読み切り?あした ニーチェのツァラトゥストラかく語りき、は薄かったのと自慢したかったからです[笑う]

返信
チャチャ
チャチャ
多分新しい訳書なら読めると思います。 私も新しい訳なら読めましたから。 カフカ、ニーチェあたりも苦労しそうです。
0 GRAVITY
——さらに返信を表示(2)
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

かれこれ10年以上前になりますがふと「カラマーゾフの兄弟」を読んでおこうと思い読み進めましたが、いつも最後まで辿り着けず。