🦉🔮の選択は、多くの選択肢がある中で、色んな意味で1番険しい道ではないかと思う涙を流しながら一歩を踏み出す覚悟を決めたことをファンに伝えてくれた推しを見てついに私も重い腰を上げ、初めてのネームボードづくりをがんばりましたメンバーカラーも発表されてないというのに