劇団四季版のアラジンの「理想の相棒」(フレンドライクミー)は、ジーニーの発言の節々から「相棒」と言いつつも「望むものをなんでも渡そう」と言う奴隷や部下的な言動をしていて、彼の存在の歪みが表現されていて凄い良い(唐突)