図書室が披露されたこと自体がもう愛に溢れてるという感じなんだけど、最初のさやかの語りの部分、誰かが代わりに担当するわけでも音源だけ流すわけでもなく「空白」だったのがなんだかリスペクトや愛のようなものを感じたな