ACMなどで発覚したMQ-62の問題点として、飛行時間が長いパイロットほど、MQ-62を有人機のように感じ、必要以上に援護を行ってしまう例があり、結果としてパイロットの生存率を下げてしまうことがあった これは訓練で悪影響がなくなる程度まで矯正できたため、問題は解消された