今までの流れを重んじることは物によって大切なことも当然ある。でも蓋を開けて見たら誰一人幸せな気持ちになっていないこともある。そんなときに損得勘定。一見悪いふうに聞こえるけど、私は結構好きなんだよねw損得勘定は自分のみではなく、相手のことも踏まえた上で全員が得をする考え、としてはw