そのそばにずっといて、失ったものの大きさも、前途の途方もなさも絶望も、それと同じくらいついてくる希望や喜びも一緒に感じて、どん底の中もう一度歩き出そうって決めた時に変わらずそばにいてくれたお互いの存在っていうのがぁ...