またわたしはあなたに新しいわたしにしてもらえた体に心に刻み込まれた感覚は、もう忘れることなどできず、その今までと少し違ってしまったわたしが感じる日々の感覚は、また少し異なるものに世界の見え方が少しずつかわってゆくかえられていく