つまり代々錬金術師の家庭に生まれた鉛崎ボルトの錬金術に関する記憶を消してしまったら流石にかわいそうなことになるからわざと指輪を回収せずに記憶消去発動させて記憶消したふりをして鉛崎ボルトを逃してやったミナト先生って……ってコト!?
夢でも恋愛でも、それが叶って時間が立つと、あれだけ望んでいたものが、自分の当たり前の1つになってしまう・・・そして、今度はその当たり前だったものを失った時に、再度その大切さに気付いてしまう。たまには当たり前の幸せにも感謝をしとかなきゃだね☆