音楽を表現しようと苦闘するマンガは今も昔も多い。ところで銀さんのたいへん適当でごく一般的な音楽へのスタンスに好感度が上がった思い出。外薗先生は意識的に囁き声の表現を使ってきて読者が正確にキャッチしてるの週刊連載ならではで面白いな。