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ドーパ民
「男・女と書くのは乱暴なので男性・女性と書いて」
確かに現代はそういう風潮の下にありますよね
ニュース原稿の影響なんでしょうか
本来どちらも客観的な呼称でしかなく、その丁寧さに上下は無いはずなんだけどな
これが文学の世界となると、男・女という呼称にも独特の味わいがあって、世界観の構築に寄与するわけですよね
(現に私は男・女呼びによって世界観を醸したくてそう書いた)
しかし、悲しいかな最近は創作世界でも丁寧さを表現するためなのか、男性・女性呼びとの使い分けが見受けられる気がします
文学は言葉を規定したり新たな表現を創出したりするものでもあると思うんですが、昨今はこの例に限らず、言葉に制約を課すような事象がよく見られるような気がしています
なんかもったいない…ですよね
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男という一文字だと、 「強いとかたくましいとか、一般に1が備えていると考えられる性質をもっている人。」 という意味合いもあり、 「男らしい」という言葉を女性に使うこともあることから、 「生物学的に人間の性の話をしているなら男性女性表現が適切である」 ってのを思いました。 乱暴だから、 という理由はよくわからないのと、その理由が一番乱暴だと思いました。
めんだこの飼い主
わかりみが深い。 ニュースとか会社、論文とかなら性をつけたほうがいいんだろうけど、文学なら男・女表記全然ありです。 読んだときのリズム、世界観などの表現方法の一つですよね。
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ピヨ 、 和語、固有語を減らしていく流れはさびしいな ・v・ あぬぅ