投稿

つっちー
#ガンダムSEEDデスティニー
インパルス改修プラン レポート
phase1
CE73年、ギルバートデュランダルが発表したデスティニープランを巡り、メサイア攻防戦にてインパルスガンダムはデスティニーガンダムとともにアスランザラの駆るジャスティスガンダムに敗れ戦闘不能となる。
戦闘終了後、ガンダム2機はザフトに回収される。
戦後、世界平和監視機構コンパスを通じてオーブの国営企業であるモルゲンレーテに譲渡され、修理、改修を施される事になる
インパルスガンダムは改修、アップデートされスペック2へと進化する、改修を担当したモルゲンレーテのエリカシモンズにより更なる大幅な改修プランが存在した。
インパルスガンダムの特徴でもある可変、合体機構を排除し、高効率のパワーパックに換装され背部には連合製のストライカーパックに対応したマルチパックアダプターが装備された。
四肢のユニットはファクトリーに残されていたフリーダムガンダムの物に改修を施した物に換装されている。これにより四肢の動きはより人間の動きに近い可動範囲がトレースできるようになった。
また、固定武装にクスィフィアスレール砲が腰部サイドに2門追加された
以前、制作したインパルスガンダムに架空の設定を追加して撮影してみました。









話題の投稿をみつける

乃

ゆゆく
マザコンが嫌われる理由は?
マザコンが嫌われる理由はいくつかあります。以下にその主なポイントを挙げます。
依存性: マザコンの人は母親に対して過度に依存することが多く、これが他の人との関係に影響を及ぼすことがあります。特に恋愛関係において、パートナーよりも母親を優先することがあるため、相手に不満を抱かせることがあります。
成長の妨げ: 自立心が育たない場合が多く、社会人としての成長や責任を果たすことが難しくなることがあります。これが周囲からの評価を下げる要因となります。
コミュニケーションの問題: マザコンの人は母親との関係が強いため、他の人とのコミュニケーションがうまくいかないことがあります。特に、母親の意見を優先しすぎると、他者の意見を尊重しない印象を与えることがあります。
偏見やステレオタイプ: 社会的に「マザコン」という言葉にはネガティブなイメージがつきまといます。そのため、周囲の人々が無意識に嫌悪感を抱くことがあります。
これらの理由から、マザコンはしばしば嫌われることがありますが、個々の状況によって異なるため、一概には言えません。大切なのは、バランスの取れた人間関係を築くことです。

幽谷-や

紅魔蓮
勉強して、知らなかった世界を知り、出来なかった事が出来るようになる。
それが喜びになり、もっとやりたくなる。
そうして学習が習慣になれば、受験に限らず、社会に出ても成長しやすくなる。

ウサミ

ノイ🌓

とらら(

ららく

とらら(

淡路島
もっとみる 
関連検索ワード
