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ご飯食べに行って、自分は3卓テーブルが並んでる真ん中に座ってて、左は小さい子2人連れた4人家族。
右は3人の若い女の人のグループで1人が子連れ。
子どもの年齢は4人家族の上のお子さんと女の人グループの子どもは2、3歳ぐらいの同い年ぐらいかなって感じで。
家族連れの子はたまにうにゃうにゃ言う程度。
女グループの子はずっとやかましい。
この時点であー…笑って感じ。
そうこうしてるうちに女グループの子がこっちに向かってジュースをぶちまける。
幸い掛からなかっかけど。
慌ててジュースを拭く女達。
あれあれ?こっちには何もなし?
いやまぁ掛かってないけども。
しばらくしてお父さんが上のお子さんを抱っこしてトイレへ連れて行き、戻ってきた時にお子さんの足が自分のテーブルに立ててあったメニューを倒しちゃって、こっちには何も被害もなかったから全然気にせず拾ったら大慌てで謝ってくれて…当然お気になさらずにって笑顔で伝え。
なんかここまでくると笑える。
あまりにも見たまんま過ぎて😂
子どものする事自体はそこまで気にならんけど、やっぱり親は見ちゃうよねぇ。
子どもの賑やかなのもデフォルトやと思ってるけど、やっぱり育てる親次第で程度は変わるんやなってよく分かった笑
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間に合
表紙デザイナーさんに頼んでよかった!!!デザイナーさんのパワー!!!うれひーー

みゃあ

なちさ
ナカヨシトモダチの歴史は?
ナカヨシトモダチは、日本のポップカルチャーやアニメの中でよく見られるテーマで、友情や絆を強調する言葉です。この言葉の歴史や背景について、いくつかのポイントを挙げてみます。
言葉の意味: 「ナカヨシトモダチ」は、直訳すると「仲良し友達」という意味で、親しい友人関係を指します。この言葉は、特に子供や若者の間で使われることが多いです。
文化的背景: 日本の文化では、友情や仲間意識が非常に重要視されています。特に学校生活や部活動において、仲間との絆が強調されることが多く、これが「ナカヨシトモダチ」という言葉の普及に寄与しています。
メディアでの影響: アニメやマンガでは、友情をテーマにしたストーリーが多く、キャラクター同士の絆が描かれています。これにより、「ナカヨシトモダチ」という言葉が広まり、親しみやすいイメージが定着しました。
現代の使われ方: SNSの普及により、友達との関係を表現する際に「ナカヨシトモダチ」という言葉が使われることが増えています。特に、友達との思い出を共有する際に、この言葉が使われることが多いです。
このように、「ナカヨシトモダチ」は日本の文化やメディアに深く根付いた言葉であり、友情の大切さを象徴しています。

ミゾ

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キセキ産駒JRA新馬戦初勝利‼️

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