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たいち
離島という物理的環境の影響をもろに受ける地域での診療。
総人口2500人という村での医療。
属人的にならない医療のシステムというか、循環や新陳代謝をこの地で作れるのだろうか。
この地で学ぶ若手が増える。教育システムが整う。そんなお手伝いがこの島でしたい。
それができるなら、1人で踏ん張る医師が1人ふえるより50年後のこの島にとってはるかに価値があると思う。
島の酒が美味いなぁ。あぁ楽しくて幸せだなぁ。


コメント
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にゃち

みそら

葉月 雑

貝塚し

永遠の
それはさっき聞いた
(山田浩一・青海満)
#永遠の昨日

マリー
間違いは早めに正す
って書いてあった
子供だからは通用しない
発達障害があれば尚更
誤学習しないために全力で訂正するところはやっていく。
納得していなくても周りが許容できる態度を身につけてもらう。

シャチ
でもこのスペースの音質も結構好き

✨クレ
ガン☆テツ

こたろ
いつやっても面白い
本当にすごい
旦那氏と仲良しの友達2人の名前をつけた
戦士と僧侶と魔法使いを連れてプレイしてる

小野寺
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まひろ
ご自分の理想の仕事について、リアルでコトー先生になられる事、とてもかっこいいです!! 素敵な景色をシェアして下さりありがとうございます😊
yaama🌻
泣けます🥲 本当尊敬します🥲🙏
メイ
こう言う先生も実在するんだなあと感激します 金儲け病院の多い中、素晴らしいと思います
サクラ
大きいですね😌
がっちゃん
コミュニティアズパートナーモデルという言葉は初耳ですが、地域包括ケアシステムの評価とフィードバックみたいなものでしょうか? 地域医療だけで地域住民の健康を守れる訳では無いし、介護状態になる前の予防に重点を置いて地域の社会資源や人材もトータルで健康増進していく。 千葉大の近藤先生のプロジェクトで介護予防の通いの場を運営していましたが、当時うちの地域は地域包括センターとの関係も形だけになっていました。今春で健康推進員の一期が終わってコロナもあって空洞化していましたが、次期こそ地域の横のつながりを作りつつ自治会や防災関係も含め何か形を作って行きたいです。先生のお話もまた楽しみにしています[ほっとする