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ねむいちゃん💤
『普通の家庭』を知らない私に、生後6ヶ月で実母に捨てられた私に、それを求めるのは酷では無いか。
私の生い立ちを理解した上で結婚を決めてくれたはずの夫は、結局はいちばん普通にこだわる人だった。
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ことよ

アニサ

ゆき┊

ニクキ
エドワード
「付き合って3年半、喧嘩はおろか言い合いもした事がない」と話したときに、
我慢してるのかな?なんて話になった。
その後、@ちゃーこ と話をしたんだけど、
その時に当たり前の事に気づいた。
我慢と思いやりは根底の行為は同じものだと。
「こんな事言ったら相手が困るだろう」
それを言わない事が、我慢だと思ったのなら我慢だし、
思いやりと思ったら思いやりなのである。
そんな事を考えたら、僕らはお互い我慢などしていない事に辿り着いた。
こういう事を幸せと言うんだろう。
話は逸れるが、
「明日世界が滅びようとも、僕はリンゴの木を植える」
そんな言葉にとても心を打たれた。
この先、未来の子供達にも、今という瞬間よりも先の恋人にも、何ができるのか。そんな事を考えた。


あお
やっつけ終わりぃ、美容しぃ帰宅。
なんかさー、美容終わりで会計してるとき
隣のおばはん(まー私もですが)が受付の
お姉さんさんに対して無言の会計しふてぶてな
態度で帰って行ったよ。🥲
帰った後にお姉さんに塩まいとけーって言って笑った。🤣
施術に不満だったか、そーゆー人なのか、、、。
あーゆー態度見てると、あんな人にはならないよう誓うねー。
そんなこんなで今日もお疲れ様でした😊
かんぱーい🍻
#今日のビール
#お疲れ様でした
#かんぱーい

もん
そのせいか、いつもよりたくさん汗をかき運動量も多いはずなのに、最終日に風呂屋で体重計に乗ったところ、旅行初日から1.5kg体重が増えていた。
で、昨晩野菜をたくさん食べたり安中散を飲んだりしたおかげか、さきほど立派なのが出た。
生まれ変わった気分だ。

うざみ
横浜流星と広瀬すずがW主演のラブストーリー。監督が「正体」の藤井道人監督作、原作小説は「流浪の月」の凪良ゆうさん。
瀬戸内の島から京都に出てきた若者二人が夢に向かいながら互いを想いあったり、すれ違ったりの15年間を描いた物語。
#横浜流星 #広瀬すず #新田真剣佑





『次はコレが観たい!』劇場公開前に気になる1本!
参加

紙風船

文学少
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ねむいちゃん💤 投稿者
夫の不満は私がうつ病を患っており、体調に波があることです。疲れが溜まったり、月の周期でメンタルダウンすると全く動けなくなってしまうので、回復までは夫がワンオペとなります。 その間仕事、育児、家事とこなさなくてはならず、疲れが溜まり苛立った夫が発するのが毎回冒頭の言葉です。 世の中のお母さんは家事育児を完璧にこなしているのに、と良く言っています。 私が伏せる=機能していないと言う表現となります。 うつ病自体は10年以上患っており、それも理解の上で支えたいと結婚を申し込まれました。 一時は投薬も不要になる程改善していたので子をもうけましたが、初めての育児とコロナ禍が重なってしまい今に至ります。
おぴょんこ
普通って何でしょうね…。 旦那様の言う「普通」は「自分の理想」の様に聞こえます。 「俺の思う理想の母親として機能してくれ」 「俺は俺の理想の家庭を築きたいだけです」 そう聞こえてしまいました。
らんたん
「普通の母親として機能してくれ」 こんな言葉を妻に吐いてる時点で誰よりも旦那さんが普通じゃないです。 普通の夫はそんなこと言わない。
ぶーたん
一番近くで味方になってほしい夫が、一番最初に倒さなきゃいけない敵になると寂しいですよね。
zzz
主さんがどう「普通じゃない」のかわからないから何とも… 捨てられたのは気の毒ですがそれがなんでも免罪符になるわけではありませんし、旦那さんは承知の上だとしてもお子さんの知るところではないですから難しいですね。 「普通にしてくれ」という旦那さんも「私は捨てられたのだからそんなの酷だ」という主さんもなんだか両極端な気がします。お互い歩み寄るのは難しいのでしょうか…?