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がっちゃん
😺の口腔がんは進行が早く、診断から平均して余命3ヶ月、早ければ1ヶ月と言われたのが今年の6月末でした。
一時飲まず食わずで、体重激減して羽のように
軽くなってしまいましたが、1ヶ月ほど前から急に食欲が戻り、体重も戻って来ました。
とはいえ、顔の半分はすっかり毛が抜けて口から腫瘍も見え、痛々しい状態です。
食べるとやはり癌が大きくなって眼球を圧迫してしまうので、そっちもかなり心配[大泣き]
鼻にも広がって息苦しそうです。
昨日はかなり出血してびっくりしました。
出血がひどいのがこの癌の特徴でもあります。
ここまで血が出ると、ケージに入れるしかないんじゃないかと主人は言うのですが、ケージは🏥を思い出すし、絶対精神的に落ち込んで弱るのがわかっています。
最初は出血がひどくならないよう、エリザベスカラーの布製のやビニール製のをつけてたのですが、自分で取ってしまったリ、取れないとじっと動かなくなって元気もなくなってしまったので、やめてしまいました。
どれだけ家や服が汚れても、一番😺自身が心地いいと思う状態をキープしてあげたいと思います。
余命宣告を受けた時は、こんなに涼しくなるまで生きられないんじゃないかと思っていましたが、今日もしっかりごはんを食べて、あったかいお気に入りの毛布で寝ています。
撫でると「ニャ~😾」と文句を言い、「ママごはん〜」と脚にスリッとしてきてくれ、「眠いから寝かせて〜」と膝にのり、普通に生活できることがとても有難いと思う今日この頃です。

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まー

みな

はゆた
SHUNNEDはどんな状況で使われる?
SHUNNEDは、主に以下のような状況で使われます。
社会的な拒絶: 誰かが他の人から意図的に無視されたり、排除されたりする場合に使われます。例えば、友人グループの中で一人が仲間外れにされるときなどです。
職場での状況: 同僚や上司からの無視や冷遇を表す際にも用いられます。特に、特定のプロジェクトや会議で意見が無視された場合などに使われることがあります。
人間関係の文脈: 恋愛や友情において、相手が自分を避けたり、連絡を取らなくなった場合にも「shunned」という表現が使われることがあります。
このように、SHUNNEDは人間関係や社会的な状況において、拒絶や無視を示す際に用いられる言葉です。

もやし
伊達メガネが良い味出してる

おさる

さーこ
#駒木根葵汰 #レコメン
#MILK #吉田仁人

なんJ
スワンチックはよ見たいですわ

おかか

にゃん
LUMIX G 1:1.7/20 ASPH.





し
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空と雲
お辛いでしょうが猫さん、頑張ってますね😣 出来るだけ長くいつもの生活が出来るようにしている、やさしいがっちゃんさんの家の子になって幸せですね❗
ゆら
ペットの介護はその人のお人柄が出るように思います。すごいなぁって思いながら読ませていただきました。 優しいがっちゃんの愛に触れて、温かい猫生おくられていて、猫ちゃん幸せですね[照れる] いろいろ大変でしょうが、余命宣告より頑張ってくれてる事感謝ですね🥲