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16(ひーろ)
同じ器で同じ料理でも家庭によって味付けや材料が微妙に違うように言葉の意味も少しずつニュアンスが違って、それが誤解やすれ違いを生む。
同じものでも作った人によって評価が変わる事もある。
どんなに上手に出来たと思っても料理の味を評価出来るのは食べる人。
言葉もただ自分の価値観で伝えても受け手に正しく伝わらない事がある。受け手の価値観にも目を向けないと本当に伝えたい事をうまく伝えるのは難しいという話。
〜意味のない料理例えを添えて〜
コメント
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ゆうい
寒いなー

一味

アセロ

月月(と

まなつ

ぱんこ
しゅうと!!じゃなくて阿久津くん!!
#パパと親父のウチご飯

のん
大きい子が小さい子の後から着いていくスタイル

るぅら
いや特にしゃーではないです

蛭ヶ呂

ふ
何に対して笑顔になってるのか、試合観戦の楽しみ要素はここにも多分にある気がする
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にか
作り手の腕もさることながら 食べ手の気分や体調で変わってしまう絶妙さ。 とりあえず、あたしは、この言葉も大変美味しく頂きました、 とりあえず、シェフを呼んで頂けるかしら、こんな最高な言葉はなくってよ、ブラボー! ご馳走様。(笑)