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は
私クラスで浮いてないと思うんです
自分的には、
だって、普通にクラスLINEも入れられてるし、
打ち上げも毎回誘われていくし、
修学旅行のクラスの女子全員の
夜の鍋パも呼ばれたし、
最近は受験があるからみんな集まれてないけど、遊びに行くし。
だけど、クラスメートの知人Aに
「○○ってさー、凄い普通の人と違うよね。
浮いてるって言うかさー、
クラスの皆とは違うっていうかw
そういうところすごい尊敬するw」
って言われちゃって。
元々これ言われたのって、
なんか私どれだけ酷いこと言われても
めんどくさいから笑顔でスルーするんです
それでAに目をつけられて。
Aからは最初遠回しに皮肉られてきてたけど、笑顔でスルーしてたら、私が気づいてないって勘違いしたのかドンドンストレートに言ってくるようになって。
ちなみにAは、私と違って
クラスLINEにさえ入れられてないし、
打ち上げにも呼ばれてないし
Aだけ抜きで、修学旅行鍋パしたし
Aってクラスの誰とも遊びに行ったことないし
だから、浮いてるのはAの方だと思うんだけどなぁ、、
皆さんはどう思います、???
コメント
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佐久良

あしぇ
今までもこれからも

ゆー

アンノ

ジョー
この役に1番ぴったりな役者さんだわね
#めおと日和

しらた

かざみ

湯ざめ

ゆずね

みんと@
ペアンヌの歴史は?
ペアンヌは、フランスの伝統的な料理で、特にブルターニュ地方に由来しています。以下にその歴史を簡単にまとめます。
起源: ペアンヌは、もともと農民の食事として発展しました。主に小麦粉やそば粉を使った生地で、具材を包んで焼くスタイルが特徴です。
発展: 中世からルネサンス期にかけて、ペアンヌは貴族の間でも人気を博し、さまざまな具材が使われるようになりました。特に、魚介類や肉、野菜などが一般的です。
地域性: ブルターニュ地方では、ペアンヌは特に重要な料理とされ、地元の祭りやイベントでもよく提供されます。地域ごとに独自のレシピやスタイルが存在します。
現代のペアンヌ: 現在では、ペアンヌはフランス全土で楽しまれており、レストランや家庭での料理として広がっています。特に、クレープと同様に、デザートとしても人気があります。
このように、ペアンヌは歴史的に豊かな背景を持ち、地域の文化や食習慣と深く結びついています。
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縄文土器先生
嫉妬してるのだと思います😅
すあま
単純に知人さんは表現に迷って浮いているって言ってしまっただけで、周りのお友達がスルーできないことでも笑顔でながせて凄いよね、尊敬できるって話だと思いますよ。 笑顔で流すって大人でも難しいことですし、ストレスは溜めないよう受験頑張ってください😊