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目の前の事を変えられなければ未来なんて変えれない‼️
尊敬する先輩が朝のツイートでシェアしてた☺️
毎日35000回程の選択をしてる僕らは、知らず知らずのうちに楽な選択をしてる事もある😅
その選択の積み重ねが今の自分を作ってるのだから、もっと豊かになりたいとか自由になりたいと思うのなら、今までの選択ではない選択をしてみると、人生が一気に転換していく☺️
大人なると痛みや苦痛を味わうのを避け、挑戦やチャレンジをしなくなるけど、そうやって自分の可能性に蓋をしてちゃ、今のままから何も変わらない😅
子供の頃、自転車に乗れなかった頃の事を思い出してみよう☺️
乗れるか乗れないかわからなくても、乗りたいと思ったから転んでも怪我をしてもチャレンジした事☺️
子供を育てる事を育児というけど、大人なったら子供をみて育自する事もできる☺️
もっともっと自己成長して、たった1人でもいいから、誰かにいい影響を与えていきたいな☺️
#今日も思い通りの1日を
#今この瞬間を最大限に楽しむ
#ひとりごとのようなもの
#インプットからのアウトプット

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ぎんこ

しおし



やさい

マリ

ハーレ
包丁かなーーー
鍋の可能性もある????
#スタミア

安丸🍊
( ・∀・)

ぽんこ
ALANPARSONSの代表曲は何?
代表曲
"Eye in the Sky": アラン・パーソンズの最も有名な曲の一つで、1982年にリリースされました。キャッチーなメロディと深い歌詞が特徴です。
"Sirius": スポーツイベントでよく使われるインストゥルメンタル曲で、特にバスケットボールの試合でのオープニングに人気があります。
"Don't Answer Me": 1984年のアルバム『Ammonia Avenue』に収録されており、シンセポップの要素が強い曲です。
"I Wouldn't Want to Be Like You": 1977年のアルバム『I Robot』に収録されており、アラン・パーソンズの初期の代表作の一つです。
アラン・パーソンズは、プロデューサーとしても知られ、特にピンク・フロイドの『ザ・ダーク・サイド・オブ・ザ・ムーン』の制作に関わったことでも有名です。彼の音楽は、プログレッシブ・ロックやポップの要素を融合させた独特のスタイルが魅力です。

ざーも
ブックマークしてた人ごめんね〜

ライ
②×①、③×④、⑤×⑥(RT)

磯部お
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🍮<ろとじぃ>🏋🏻
画像はともかく1.2文はほんとにそう思ってるんですか? もしそうであれば尊敬損ですよ