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導電率の高い銅合金のコイルを電気的に温め、伝導率の低いステンレスの内部に銅を仕込むことで間に発生した電圧でステンレスを温めるのがIHの仕組みなのだとしたら、ステンレスを加熱して、冷却したステンレスで蓋をすれば、内部を温められる?そこに導電率の高い銅を入れれば伝導率の高い銅は効率よく加熱できる?磁界を発生させると極に冷気が集まる。ということは、真ん中に加熱したステンを入れて、蓋と底をすれば、勝手に冷却されてしまう?
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ほんまか?
温度の高低のある液体をステンで包み、導電率の低いガラスで被膜したのが魔法瓶じゃろ?
…
ほんまか?
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かいり
ワロリンデの意味は?
ワロリンデは、主に日本のネットスラングで使われる言葉で、笑いや楽しさを表現する際に用いられます。具体的には、以下のような意味合いがあります。
笑いの表現: 「ワロリンデ」は「笑う」を意味する「ワロタ」から派生した言葉で、特に面白いことや楽しい状況に対して使われます。
親しみやすさ: この言葉はカジュアルな場面で使われることが多く、友人同士の会話やSNSでのやり取りでよく見られます。
感情の強調: 笑いの強調として使われることが多く、単なる「笑う」よりも、より感情的な反応を示すことができます。
このように、ワロリンデは日本の若者文化やネット文化において、笑いや楽しさを共有するための重要な表現の一つです。

ャー

開源🐴

ハール

藤村岸
ワロリンデはどんな特徴がありますか?
ワロリンデの特徴について説明するね。
起源と意味: ワロリンデは、特に日本のネット文化やサブカルチャーで使われる言葉で、笑いやユーモアを表現するための言葉。元々は「笑う」を意味する「ワロ」と、何かを強調する「リンデ」が組み合わさったもの。
使用シーン: 主にSNSやオンラインコミュニティで使われ、面白いことやおかしな状況に対して反応する際に使われる。例えば、面白い動画や画像に対して「ワロリンデ!」とコメントすることで、笑いを共有する。
文化的背景: 日本のネット文化では、言葉遊びや造語が多く、ワロリンデもその一環。特に若い世代の間で流行しており、カジュアルなコミュニケーションの一部として定着している。
関連する表現: ワロリンデに似た表現として「ワロタ」や「草」などもあり、これらも笑いを表現するために使われる。
このように、ワロリンデは日本のネット文化において、笑いや楽しさを共有するためのユニークな言葉なんだ。

ビタミ

海鬼29(

みぃや

バナザ
#バナザの食事記録

帰宅部
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え?てことは、宇宙は広がり続けているのに密閉されているってこと?どういうこと?酔ってきた…#宇宙酔い
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ということは、死後の世界は確実に存在しているが、其処は日々消えていっている事になる。そして現世では新しい命が生まれどんどん失くなっていく。すると、いずれかは極小空間に極大物質が詰め込まれ、ある均衡を破った瞬間に大爆発する。これが宇宙創生の『ビッグバン』だ。その瞬間表も裏も消え去り、新しい宇宙が始まる。
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なんでワシ金属の融解方法考えてたのに、宇宙や宗教の話にすりかわったんや?凄まじい脱線事故やな。怪我人おらんかったらええなぁ。( *´艸`)
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宇宙は存在する。これは真だ。存在しない物質、これもおそらく真だ。だから存在しない空間も謂わば真だ。けれど存在しない空間を侵食する物質が宇宙空間だとしたら、これは偽だ。しかし事実として存在するならば、時空を越えていると言うこと。つまり、裏側の存在している世界が消えていっているからこそ、宇宙は時空を越え広がれる。要は未来と過去の関係だな。…無限大に近い空間が存在していて、それが圧縮されていっている別次元が存在しているから、世界は存在していられる。#おぉすげぇな
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いやいやいや、待て。マルトンは超高熱化された液体金属で海水と大気で包む。けれど、それは外部が宇宙だからこそ磁界が発生する訳で、要は重力は磁力で発生している訳で、真空状態下でないと条件を満たさない? #化学も物理も数学も嫌いじゃ