パン屋さんで働いているので高頻度でパンの耳を持って帰るんですが、父に「パンの耳があるよ」と言うとやはり高頻度で「『パンの耳でも食べてろ』って❔」と冗談めかして訊かれ(ふつうに「いや。食べたくなければ食べなくて良いよ」と返す)、私はべつにかれの日頃のそういう言い回しを気にしたことって恐らく人生で一度も無いけど(気に留める必要が無い事を直感で分かっていた)、子供の頃に親と折り合いが良くなかった人間が本来読み取れる筈の無い存在しない物語を頭の中で勝手に作り出して他者との間に軋轢を生むていうはなし、ほんとうなんだろうな〜 と最近哀れにおもっている
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パン屋さんで働いているので高頻度でパンの耳を持って帰るんですが、父に「パンの耳があるよ」と言うとやはり高頻度で「『パンの耳でも食べてろ』って❔」と冗談めかして訊かれ(ふつうに「いや。食べたくなければ食べなくて良いよ」と返す)、私はべつにかれの日頃のそういう言い回しを気にしたことって恐らく人生で一度も無いけど(気に留める必要が無い事を直感で分かっていた)、子供の頃に親と折り合いが良くなかった人間が本来読み取れる筈の無い存在しない物語を頭の中で勝手に作り出して他者との間に軋轢を生むていうはなし、ほんとうなんだろうな〜 と最近哀れにおもっている
安寧のゆかり 投稿者
実際母が「なんでそうひねくれたことを……」と言い、父が「ひねくれてない」と言い返すので 私は「べつにいいけどひねくれてたよ」と言った
安寧のゆかり 投稿者
私の「パンの耳があるよ」は「お腹がすいていればどうぞ」という完全な善意からなので、確かにいちいち曲解されては堪らないとなる人間は居るかもしれない
安寧のゆかり 投稿者
まあ こいつこれで良く(学生時代一貫して)国語や数学(論理的思考を鍛える)の成績が良かったな とはおもう