昔横浜の海沿いを歩いてたら目の前で2、3歳の男の子が派手にこけた。そしたらその時一緒に歩いてた人がすぐに駆け寄って「大丈夫?立ち上がれる?」と聞き、すぐに立って走り出した子に「強いねえ」と声をかけてその後ろ姿を愛しそう見送るのを見た時にこの人と長くは一緒にいられないし、いないほうがいいんだと思ったんだった。酷かったのかもしれないけど多分正しかった。
42
453 話題の投稿をみつける
関連検索ワード
昔横浜の海沿いを歩いてたら目の前で2、3歳の男の子が派手にこけた。そしたらその時一緒に歩いてた人がすぐに駆け寄って「大丈夫?立ち上がれる?」と聞き、すぐに立って走り出した子に「強いねえ」と声をかけてその後ろ姿を愛しそう見送るのを見た時にこの人と長くは一緒にいられないし、いないほうがいいんだと思ったんだった。酷かったのかもしれないけど多分正しかった。
メラニン
一緒に歩いていた方はよそのお子様に対しての接し方がとても上手で、愛おしそうな眼差しをしていた→きっと将来的には子供が欲しいと願うだろう、自分はそうではないので一緒にいられないと思ったということか… まるで小説の一部分を読んだような気持ちになりました。 文才しかない……(感動) アイカワさんも、その方も、誰も悪くないですよ😌 十人十色、それぞれの人生ですから。
アイカワ 投稿者
小さな子どもを見る時の眩しそうな優しい目が怖かった。これは私が悪い。
まど
どういうことですか
アイカワ 投稿者
ここに書いた瞬間はその人との関わりの中の本当に一瞬でそれ以外の膨大な会話とやり取りがあって結論なので、どんな風に解釈していただいても構いませんが、私とその人の間にしか真実はありません。
済子
その方、良い親御さんになれそうですね。