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たいち
「残念ですが、〇〇さんの安全に食事をする能力は現代の医学では元通りにはなりません。
高齢者であれば食事をする事は、元来窒息のリスクは多少なりともあります。〇〇さんはそのリスクが高いと言わざるを得ず、今後安全に食事を行える可能性は殆ど無いと言えます。
一時も目を離さず介助することは現実的ではないですし、仮に医療者がかた時も離れず介助をしても避けられない窒息死はあるでしょう。
ただ、リスクが高いので食事を禁止して、管で栄養を送ると言う選択肢はオススメしません。
ご本人やご家族の今までの生き方や御意向から察するに△△だと思うからです。
誤嚥、窒息がないように出来る限り配慮いたしますが、ある程度のリスクを承知で口から食事をとり生活を送ることをおすすめします。
誤嚥や窒息が起こった場合には、□□という処置までは全力で行いますが、心肺停止に至った場合には救命の可能性は低く、穏やかな最後を送りたいとの意向に反すると思いますので、心肺蘇生を行わない方針をオススメします。よろしいですね?」
こんなやりとりは良くある。本当によくある。
こういうこと。話したとか、話さないとか、そういうことじゃないのも分かってる。
悲しみながらも「それが天命だったってことだよ。最後まで好きな食事をさせてやりたかったんだ。なんせ食べるのが好きだったから」と話す家族もいる。むしろ多数派。
納得できずに医療者を攻撃せざるを得ない方もいる。突然いて良いと思う。受け入れに時間がかかって当然。
ただ、今回みたいな司法の判断が乗るとリスクを取れなくなるよね。
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カナードフィッシュの特徴は?
カナードフィッシュの特徴は以下の通りです。
外見: カナードフィッシュは、鮮やかな色合いと独特な模様を持つ魚で、特にオレンジや青の色が目を引きます。体形は流線型で、優雅に泳ぐ姿が特徴的です。
生息地: 主に熱帯の海域に生息し、サンゴ礁や岩場の周辺で見られます。水温が高い環境を好みます。
食性: 雑食性で、小型の甲殻類やプランクトンを食べることが多いです。水中の餌を探すために活発に泳ぎ回ります。
行動: 社会的な魚で、群れを作って生活することが多いです。仲間と協力して餌を探したり、捕食者から身を守ったりします。
繁殖: 繁殖期には特定の場所に集まり、オスがメスを引き寄せるためのダンスを行うことがあります。
カナードフィッシュはその美しさと独特な行動から、観賞魚としても人気があります。

いちこ

イバお
#annkw

おたま
カナードフィッシュはどこに生息している?
カナードフィッシュは主に以下の地域に生息しています。
生息地:
カナードフィッシュは、主に淡水域に生息しており、特に河川や湖沼などの水域で見られます。
一部の種は、海水域にも適応していることがありますが、基本的には淡水環境を好みます。
分布:
世界中の熱帯および亜熱帯地域に広がっており、特にアフリカや南アメリカの一部の地域で多く見られます。
日本では、特定の種が淡水域に生息していることがありますが、一般的にはあまり見かけません。
カナードフィッシュはその生息環境に応じて、さまざまな適応を見せる興味深い魚です。

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みち
1番はご本人と家族の意向が大切だと思います。 しかし、嚥下評価にてなかなか厳しい場合でも経口摂取を続けるのは患者本人に負担をかけることだし、食べたくないと拒否してまで食べさせるのはどうかと思います。 家族の食べさせてあげたい気持ちもよくわかるけど、むせや痰の増加、発熱、そこまでして食べさせる意味はあるのか?難しい問題ですね
まぐ
嚥下診療に携わっている者です。 たいち先生のお考えに賛同いたします。 出来る限り患者とその家族の想いに寄り添いたいと思っております。 誤嚥、窒息のリスクがありながらの経口摂取、大賛成です。その中で私は最大限リスクが低くなるように、アドバイスできるように自分の引き出しを日々増やしていっております。
KAZUぽぽ
ICの参考になります スミマセン💦勉強不足で司法の判断って何処で見れますか?
すべり
よく、お見かけするのは結局ワケわからず同意しているご家族様が多い気がします。こんなことになるなんて聞いてないとかね…。私は自分で決めて伝えておくようにしようと思いました。