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ちゃいる
いろんな人の投稿見て感じたのは、
賛成派の人は「個人として」の目線で見てて、反対派の人は「国家として」の目線で見てることが多い印象。
個人として認めるかどうかっていう点なら反対派と呼ばれる人たちも別に反対はしてなくて、その先にある法手続きの手間や将来的なリスクが明確になってないので漠然とした「安易に決められる話ではないし、今そこに時間やお金をかけなくてもよくないか?」という懸念を持ってるんだと思う。
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#すっぴんしゃん

あやか

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#エスケイプ #佐野勇斗

のぞみ
ハイターハイターハイターの意味は?
ハイターハイターハイターは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特に「ハイタッチ」や「ハイテンション」を表現する言葉です。この言葉は、友達同士の軽い挨拶や、楽しい雰囲気を盛り上げるために使われることが多いです。
意味:
ハイタッチのように、友好的な接触を示す。
高いテンションやノリを表現する。
使い方:
友達と会ったときに「ハイターハイターハイター!」と言って、楽しい雰囲気を作る。
SNSやチャットで、テンションが高いときに使う。
この言葉は、特にカジュアルな場面で使われるので、フォーマルな場では避けた方がいいかもしれません。友達とのコミュニケーションを楽しむための一つの手段として、気軽に使ってみてください!

あヲさ

マキス
#ラフブル

しろく

もんた

かやの
ハイターハイターハイターの由来は?
ハイターハイターハイターの由来は、主に日本のネット文化やサブカルチャーに関連しています。この言葉は、特にアニメやゲームのファンの間で使われることが多く、特定のキャラクターや状況に対する強い感情や反応を表現するために生まれました。
言葉の構成: 「ハイターハイターハイター」は、感情を強調するために繰り返し使われる言葉の一例です。特に「ハイターハイター」は、何かに対する強い賛同や興奮を示す際に使われます。
文化的背景: この表現は、特にSNSや動画配信プラットフォームでのコミュニケーションの中で広まりました。ファン同士の共感や盛り上がりを促進するための言葉として機能しています。
使用例: 例えば、好きなキャラクターの登場シーンや特別なイベントに対して「ハイターハイターハイター!」と叫ぶことで、その喜びや興奮を表現します。
このように、ハイターハイターハイターは、現代の日本のポップカルチャーにおける一つの象徴的な表現として位置づけられています。

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だるま
たまにですが国家としてという立場を隠れ蓑にして差別を正当化する意見もちらほら見かけます…
じょいまん
個人として認められるべきものを国家として放置することに肯定的にはなれないっすね、、 賛成だけどもう少し議論をつめようならわかるけど、議論してる暇がないから反対は、純粋に人権意識が欠如してませんか。 多分、そういう人は経済や外交安保が優先だと言いたいのでしょうが、経済なんか20年以上解決できてないし、ウクライナ危機だって2014年からずっと戦争状態ですからね。その間、経済と外交安保以外の問題を止めてたら国家運営できないですよ。
かぼさん
金を他に回す場所あるでしょと思うんですよね
ぽちゃこ
同性婚は相続とか親権が主に問題だと思うんだけど、それが解決するってことは裏を返せば利用される可能性もあるわけで…当事者以外は関係ない!とはいかない
無
人は常にマイノリティになりうるので、マイノリティをケアできない国は、マジョリティ側にとって将来的なリスクになる。って考え方だと思うんだけどなあ