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のこのこ
日本もそうですが、ドイツも待機児童問題を抱えており、子どもの保育園が1〜2年待ち。プレ保育のような教室がある事をたまたま知り、早速行ってみた。ここは移民の子どもがドイツ語に慣れるため、保育園に空きがなく通えない子の場としての役割があるそう。
そこでの感想。
お、親はしっかりドイツ語喋れるのねーーー!
やばい、言ってる事全く分からない。せめて英語はもっと勉強しとけば良かったと今更大後悔。
他の親御さんはウズベキスタンとギリシャかな?よく聞き取れなかったけど様々な国から来てて、ドイツに住んで数年、仕事もしてて、この先ずっとドイツで暮らしていく。比べるものじゃないんだけど、夫の駐在にのこのこついて行った自分が凄く生温く感じた。
子どもはちょっと気の強い子が多くて、遊んでいたおもちゃを取られたり、手で押されたりして、大泣きしちゃって‥‥。私も言葉が分からないから娘達を上手くフォロー出来なくてね。最後は娘に「もぅ帰りたい」って言われちゃってねぇ。
とは言え、もうやるしかない。慣れるしかないから頑張ろうと自分に言い聞かせる。
子どもの為の場なのだけれど、私は私で覚えたドイツ語を使う実践の場として活用させていただこうかな。(普段は店員さんと話す程度なので、決まったフレーズで済んでしまいあまり単語や表現力が伸びない)
#ひとりごと
#ポジティブ人間になりたい
#なるようになるさ

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FATALITIESとは何ですか?
FATALITIESとは、主に事故や事件、戦争などの結果として発生する死亡者数を指します。この用語は、特に統計や報告書で使われることが多く、以下のような文脈で用いられます。
事故や災害: 交通事故や自然災害(地震、津波など)による死亡者数。
戦争や紛争: 戦闘やテロ行為による死亡者数。
公衆衛生: 疫病や感染症の流行による死亡者数。
FATALITIESは、特定の状況や事件の深刻さを示す指標として重要です。例えば、交通事故のFATALITIESが増加している場合、それは安全対策の見直しが必要であることを示唆しています。

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