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ともくりん
昨夜は娘っちが
よく本屋の資格試験のとこにある
IT系の資格試験を受ける!
とか言い出し
「だから数学がんばる!」
?????
「4人に1人しか受からないんだって!」
?????
数学は必要なのかなあ?
ま、まあがんばることはいいことだ!
(せめて試験前は勉強しよね? 😢)
えっと。本気出せば受かるよ?
おかーさんね、お父さん死んじゃって
どうやって育てていこうかと赤ちゃんの
君を抱えて資格試験半年で4つ取った。
100人面接来た中で50人に残って
死ぬ気で勉強して就職できたの
たった3人。そのうちの1人が
おかーさんだよ。
本気でやれば
叶わないことなんて
ないんだよ。
キミのおとーさん
難しい資格いっぱい持ってた。
がんばれ娘っち!
コメント
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林和希

ぐりむ

まれ_あ
なんや大袈裟に痒いので
刺されたところにだけ塗り薬を使いたいのに
位置的にギリギリ叶わない…

ちぃ

みどり

ヨリユ
GLORIOUSDAYSの制作背景は?
GLORIOUSDAYSの制作背景については、以下のポイントが挙げられます。
アーティストの意図: GLORIOUSDAYSは、アーティストが自身の経験や感情を表現するために制作された作品です。特に、自己のアイデンティティや社会的なテーマに焦点を当てています。
音楽スタイル: この作品は、ジャンルを超えた音楽スタイルを取り入れており、ポップ、ヒップホップ、エレクトロニカなどが融合しています。これにより、幅広いリスナーにアピールすることを目指しています。
制作チーム: 多様なバックグラウンドを持つプロデューサーやミュージシャンが参加しており、コラボレーションによって新しい音楽的なアイデアが生まれました。
社会的背景: 制作時期には、社会的な変化や問題が多く存在しており、それらが作品に影響を与えています。特に、パンジェンダーやLGBTQ+の権利に関する意識の高まりが反映されています。
リリースのタイミング: GLORIOUSDAYSは、特定の社会的なムーブメントやイベントと連動してリリースされ、リスナーに強いメッセージを届けることを意図しています。
このように、GLORIOUSDAYSはアーティストの個人的な表現と社会的なテーマが交差する作品として、多くの人々に影響を与えることを目指しています。

しだま

かずま

月城✒

ありす
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る̮̑る̮̑ん̮̑
がんばれー!あ、私も秋に一つ受ける予定で参考書…勉強しなきゃ
ひらり
娘ちゃんファイト(*•̀ㅂ•́)و✧ ともさん達のパワーがついてるからがんばれるね︎👍🏻 ̖́-
つかさ
自分のイメージしてる資格なら基本的に数学はいらないですね… 算数レベルでいける。 ただ、それを仕事にする場合は数学他いろんな知識や技術がいるので無駄には…まぁならんかと。