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がっちゃん
義母をホームに入れるとき、契約の際の重説で夜間の介護者の人数がどこも1人[びっくり]というのにとても驚いた。
一応最低1人という基準が国で設けられてるんだけど、どう考えても無理だろうと思う。
それは障害者施設でも同じで、何かあったらと思うと未だに体験宿泊もさせられない。
実際の現場はどうなのかについて、昨年末の朝日新聞に気になる記事が出ていた
『週6でワンオペ生活のため』
正社員で日中働くより夜間専従の派遣で入った方が給料が数万円いい
夜間の見廻り、トイレ介助、オムツ交換に加え、認知症の方の対応となると、ほぼ休憩なし
入居者全体の数は増加の一途である一方、介護職員の数はあまり増えてないとのこと。
これは障害者施設の方も事情は同じで、娘の通所施設もしょっちゅう人が入れ替わる。特にショックだったのは信頼できる施設長が突然辞めてしまい、それについて施設側からも説明がなかったことだった。
娘曰く、「ママが思うほどいい場所じゃない」「一生懸命利用者を楽しませたいと頑張ってたけど、それに疲れて休んでしまうと利用者側から不満が出る。そういうのに疲れたんじゃないかな」とのことだった。
介護って、究極のサービス業かもしれないと思う。
この状況を解決するには外国人労働者しかないというのもそれはそれで問題はかなりありそう。
自宅内介護で追い詰められたり、介護離職で貧困になるのも問題。
となれば、介護される側を減らすしかない。結局再生医療っていう事になるのかな?

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もっち
イルクルソーレはどんな作品?
「イルクルソーレ」は、イタリアの作曲家であるアントニオ・ヴィヴァルディによって作られたオペラです。この作品は、特にその美しいメロディと感情豊かな表現で知られています。
ジャンル: オペラ
作曲家: アントニオ・ヴィヴァルディ
テーマ: 愛と運命、感情の葛藤が描かれています。
音楽スタイル: バロック音楽の特徴を持ち、オーケストラと声楽の調和が楽しめます。
この作品は、ヴィヴァルディの他の作品と同様に、聴衆を魅了する力を持っています。特に、彼の独特なリズム感やメロディの美しさが際立っており、オペラファンにはぜひ聴いてほしい一作です。

はっぴ

まゆ

むぎ。

(仮)

ぱる

ふるし

ほにほ

壁打ち

えーち
イルクルソーレのテーマは何?
テーマの概要
イルクルソーレは、愛や人間関係、自己発見をテーマにした作品です。特に、感情の複雑さや人間同士のつながりの重要性が描かれています。
愛と人間関係
作品の中では、愛の多様な形や、それに伴う葛藤が表現されています。登場人物たちの関係性を通じて、愛の喜びや苦しみが描かれ、観客に深い共感を呼び起こします。
自己発見
主人公たちが自分自身を見つめ直し、成長していく過程も重要なテーマです。彼らの旅を通じて、自己理解や自己受容の大切さが強調されています。
結論
イルクルソーレは、愛や人間関係、自己発見を通じて、観客に深いメッセージを伝える作品です。これらのテーマは、視聴者にとっても共感しやすく、心に残るものとなっています。
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マル🌼🐈⬛🐈🎶
なかなか難しい問題ですね 私も元介護福祉士ですが、夜間は20人を1人でという夜勤体制は当たり前 日中もギリギリの人数でやってましたね 日々の生活支援だけで精一杯で、入所者の楽しみを充実させてあげることはなかなか難しかったです💦 人の入れ替わりも激しい職業ではありますね どこも人手不足で再就職は簡単なので…
爺
介護職の人員とか、報酬とかをあげる法律の制定も必要では。国の援助も、もっとあげないと。