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mei

mei

本を読んだ。「愛着」、めっちゃ大切だね。
わかる。 私に必要なの薬じゃなくて人との関わり・安定した関係・愛を感じる瞬間…
病院通ってるけど、正直薬よりも、先生と会話する方がよっぽど心に効いてる気がする。 後ボランティア先の方。 おじいちゃんおばあちゃん。 猫。推し。

オキシトシンなんだよ。そいつめっちゃ大事なんだよ。

この本は私のもっているものが発症する原因についてはとても詳しく書いてあったけど、 それからどうしたらいいのかというのはあまりなかった。
だからこれからは愛着障害という言葉を軸に調べ物をしていこうと思う。

あと 薬学的アプローチよりも心理社会的アプローチが大切っぽい。(私はね)
だから今まで以上に 認知行動療法を取り入れていきたい。 認知行動療法を勉強してから確かに自分が変わってる実感はあったんだけど 、 やっぱりあってたんだ。


てかさー母親大事すぎない? 愛着形成において。 責任重大すぎるわ。
( 実際は父親も育児参加している方が夫婦関係もうまくいっていて、その夫婦を見て育つから愛着も安定しやすいってことなのかな、と思ったり…)

お母さんが「3人目だからもう慣れてきて案外泣かせっぱなしよ~😌」「 お姉ちゃんがねかわいそうって泣くの。 あなたお姉ちゃん から可愛がられてたんだよ🤗」
とよく聞かされた。

それやん。 不安定な愛着パターン、そこで作られてるやん。

まあ新しい治療の方針ができてきたかな。それでよし。

おやすみなさーい
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コメント

mei

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1 GRAVITY

図書館にあるものを乱れ撃ち!してるのであまり参考になるかはわからないですが笑… ・伊藤絵美さんの「ケアする人もラクになる 認知行動療法入門」(偶然兄からもらいました) ・花丘ちぐささんの「その生きづ らさ、発達性トラウマ?」(愛着障害の進化版っぽい!と感じた本です。比較的新しい理論のはず) ・松本俊彦さんの本(患者さんをよく理解してくれてると感じる人) ・岡田尊司さんの本(愛着障害に結構特化してる人) 上3冊が私の土台にあるかなぁ、と思います。 あと、認知行動療法を実践するときに、ディベートの考え方を利用したりもします。(これは部活でやっていました) おもしろいですよね~😊✨

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マティカ
マティカ
ありがとうございます!! 自分にメタ認知療法を適用することが多いので勉強になります! はい!面白いですね!
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マティカ

マティカ

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よろしければですが、何という本でスキーマやアタッチメントをお勉強されているのですか?

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本を読んだ。「愛着」、めっちゃ大切だね。