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ちょくやん🙊
めちゃめちゃ頑張ったんだ。それでもトライしてた課題は登れなかった。
おれはたぶん負けず嫌いな性格。
今日その課題を絶対完登するって心に決めてジムへ向かった。その課題はジムでまだ誰も登れてない課題。
着いたらジムでもトップぐらいに強いクライマーさんが登れたって聞いて益々火がついた。
ぶっちゃけクライミングは別に誰かと競うもんでも無くて、むしろどれだけ向き合って頑張れるかっていう自分との闘いだと思う。
でもこれはあくまで建前。
本音は誰かに先を越されたら、悔しい。
ライバル視してる人なんてたくさんいる。
その人たちと自分を比べて劣っているところを感じて、落ち込むことだってある。
けどそれがおれにとっては原動力になったりする。だから自分より上がたくさんいることが嬉しいし、なんなら自分の実力なんてちっぽけなんだって心が折れるくらいに思える環境に行きたい。
今のジムに通い始めた3年前はまさにそんな状態だった。そこからどんなに辛くても強くなりたい一心で、ジムのトップクラスと張り合える(なんていうのはおこがましいけど)それくらいにはなれた。
今日は前トライした時よりも調子が絶対良かったし、前よりも何手も進んだ。
(てかゴール取りで落ちたんだけどね…)
次こそは、次来たら、登れるだろうって思うけど、やっぱり今日決めきれなかった自分がダサい。それに次来て今日以上のパフォーマンスを出せるのかっていうことも、時々不安になったりする。考えても仕方ないんだけどね。
でも自分を信じて次来たら頑張ろうと思う。
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バッチコイヤの特徴は?
バッチコイヤの特徴は以下の通りです。
定義: バッチコイヤは、特定の条件や状況に応じて、データを一括で処理する手法です。リアルタイム処理とは異なり、一定の時間間隔でデータをまとめて処理します。
特徴:
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バッチコイヤは、特にデータ処理や分析の分野で広く利用されており、その効率性とコスト効果から多くの企業で採用されています。

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おさかな
クライマーはみんな負けず嫌いな気もする笑笑 一緒にセッションし始めて 先に登れると超ドヤ顔でゴールマッチしてそのまま振り返りガッツポーズ なんてことはよくやりますね
こう🌻
努力を怠らないてんさんなら、絶対大丈夫
もへみへ🐫
男ですね🔥