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めるみな
ここは庭園・建物・展示と楽しみ方がたっぷりあるので、気に入った企画展は2〜3回行くこともしばしば。
宣伝媒体からは分かりづらいのですが、こちらは現代美術の作品と久邇宮家の調度品による展示です。
建物はもちろん、さわひらきさん・福田尚代さん・宮永愛子さんという私にとっては豪華な顔ぶれを目当てに足を運びました。(皆さん、作品が全体的に無色ですね)
どれも楽しめましたが、特に福田尚代さんによる本の作品が旧朝香宮邸の書斎にきれいに収まっている様子は、まさにこの建物を活かした光景。
こちらは写真撮影不可ですが、仮に撮影できたとしてもあの情景はレンズより目に焼き付けたくなるものでした。
過去に観たヤン・ファーブル作品だけが陳列された空間を連想したので、少し標本めいていたのかもしれません。
お目当て以外では、KENZOさんの民族衣装を主題とした洋服が並んでいたり、鳩彦王が留学中にしたためた絵葉書(当時の絵葉書は小ぶりで可愛らしい)が一望できたり、写真にあるロイヤルコペンハーゲン製の置物がペンギン(当時はペリカンと呼んでいたもよう)が置いてあり、とても楽しめました。
今回は建物と展示を中心に。
来週からは敷地内の茶室も特別公開されるので、次は紅葉も深まっているであろう庭園を中心に楽しみに向かいます。



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よーー

シホハ
GRUBEROVAの音楽スタイルは?
グルベロヴァの音楽スタイルは非常に多様で、彼女のキャリアを通じていくつかの特徴的な要素が見られます。
オペラとリリック: グルベロヴァは主にオペラ歌手として知られ、特にリリックソプラノのレパートリーに強みを持っています。彼女の声は柔らかく、感情豊かで、聴衆を引き込む力があります。
表現力: 彼女の歌唱スタイルは、感情の深さと表現力に富んでおり、キャラクターの内面を巧みに表現します。特に、彼女の演技力は、オペラの舞台での存在感を際立たせています。
多様なレパートリー: グルベロヴァは、バロックから現代音楽まで幅広いレパートリーを持ち、特にモーツァルトやヴェルディの作品でのパフォーマンスが評価されています。
国際的な活動: 彼女は世界中の主要なオペラハウスや音楽祭で演奏しており、そのスタイルは国際的にも高く評価されています。
彼女の音楽スタイルは、技術的なスキルと深い感情表現が融合したもので、聴く人々に強い印象を与えます。

タナカ

おさし

のっぴ
早よ飲み切って寝よう

まさ

ルンル
#そこ曲がったら櫻坂

愛理(雑

ららく

亀ちゃ
GRUBEROVAの代表作は何ですか?
グルーバロヴァの代表作には以下のようなものがあります。
オペラ
「ルチア・ディ・ランメルモール」:彼女のキャリアの中で特に有名な役で、非常に高い音域を要求される。
「トスカ」:この作品でも彼女の力強い声と表現力が際立つ。
「ボエーム」:ミミ役での演技が評価されている。
リサイタル
ソプラノとしてのリサイタルも多く行い、特にドイツ・リートやイタリアのアリアが人気。
録音
彼女の録音作品は多岐にわたり、特にオペラのアリア集やリート集が高く評価されています。
グルーバロヴァはその独特な声質と技術で、多くのファンを魅了し続けています。
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こそあど
ペリカン…最初と最後は合ってるので大体正解ですね。
ぺんぎんてう🐧
ペリカンと呼んでたのは驚きでした!ペンギンさんリアルで可愛い
だいふく
とても素敵ですね。行ってみたいです。