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胡思乱想こしらんそう
「耄碌先生 大変です」
「どうしたんだい?小林少年」
「お昼のお弁当が届いていません」
「なんてことだ。もうお昼も近いのに」
「先生どうしたらよいのでしょう?」
「わたしに任せておきなさい」
「あ、お弁当屋さんですか?お弁当が届いていないのですが、ええ、ええ、」
しばらくしてお弁当屋さんのクルマが見えた。
「ほら、お弁当が届いたぞ」
「さすが先生だ。先生でなければこんなに早く解決はできなかったでしょう」
「そうか、まあ これくらいはわたしにかかれば朝飯前だ」
「さすがです。耄碌先生」
わたしは耄碌小五郎。人はわたしを名探偵と呼ぶ。
今回もまた、わたしの活躍で事件はあっという間に方がついた。
次の事件はどんな難題だろうか。みなさんとはまた事件でお会いしましょう。おたのしみに。
コメント
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riko🍭

ネコニ

g_Secky

mip(み
そういえばハガキの内容、セイくんの好きなところ10ことか、どれが欲しいかとか書くの忘れたけど許して下さい。

あしざ

りへん
「許しておくれ」とか言われたら流石に怒鳴りそう

おみち

てらこ

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