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めるみな
長らく観ていない作品もあるので、補正された記憶に誘われて選んだものもあります。
挙げたものから分かるようにおそらく思春期ものや親子ものに弱いのですが、それを差し引いても欧米の学校生活では「夏の終わり=新学年の始まり」なので、洋画においてはひときわ何かの節目として描かれやすく心に残る作品が多いように感じます。
12年間かけて撮影した映画から1時間に満たない映画までどれも魅力を挙げ出すときりがないので、いくつかの作品については音声ルームでお喋りさせていただきます。ご都合とご気分に合えば是非遊びにいらしてください◎
また、皆さまが夏の終わりに観たくなる映画も教えてもらえたら嬉しいです : )
①『6才のボクが、大人になるまで。』
②『NAGISA』
③『スタンド・バイ・ミー』
④『アメリカン・スリープオーバー』
⑤『君の鳥はうたえる』
(『そこのみにて光輝く』・『オーバー・フェンス』と迷い中)
⑥『ぼくの伯父さんの休暇』
⑦『SOMEWHERE』
⑧『オスロ、8月31日』
⑨『女っ気なし』
(『海辺のポーリーヌ』などと迷い中)
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10 『ゆれる』
11 『茄子 アンダルシアの夏』
12 『君の名前で僕を呼んで』
13 『(500)日のサマー』









コメント
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ツナマ

きりん

ミヤマ(

ゆめか
これグッズ購入数制限あるのかな…??東京のブロマイドも欲しい

あじま

葉月 雑

さんた
セーハゲの意味は?
セーハゲは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特に「セーハゲ」とは「セーターを着たハゲ」の略称です。この言葉は、特定のスタイルやファッションを指すものではなく、むしろユーモラスな意味合いを持っています。以下に詳しく説明します。
意味: セーハゲは、セーターを着ているが、髪の毛が薄い、または禿げている人を指す言葉です。見た目の特徴を軽くからかうようなニュアンスがあります。
使用例: 友達同士の会話で、冗談交じりに「今日はセーハゲっぽいね」と言ったりします。
文化的背景: この言葉は、特にカジュアルな場面で使われることが多く、あまり深刻に受け取られないことが一般的です。若者文化の一部として、ユーモアを交えたコミュニケーションの一環として存在しています。
このように、セーハゲは軽いジョークや親しみを込めた表現として使われることが多いです。

晴太
TRPGにはまってから全身カラー絵は幾分マシになったが背景に馴染む色塗りは出来ぬ そもそも背景が描けぬ

あずさ

ば ね
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あおぞら
この中で見たのは①③⑥⑦です。 「海辺のポーリーヌ」もいいですよね。 同じくエリック・ロメール監督作の「緑の光線」も夏の終わりにぴったりかと思います。
めるみな 投稿者
※書き忘れましたが、ランキング順ではありません
だいふく
半分くらいしか観てないけど観たくなる ラインナップですね。 きみの鳥はうたえるは季節関係なく 大好きな映画です。 夏の終わり映画、シラフの状態で考えれば しっかり出てきそうですが、 酔っ払った今の状況だと ヤンヤン 夏の想い出が浮かびました。
葉乃(はのん)
③リバー・フェニックスかっこいいよね。 10「ゆれる」香川照之他 前から気になってるけどまだ観てない作品です。
ユメオニ
きみの鳥はうたえる、良いですね。夏の終わりはダラダラした感じが似合いますよね。