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かっぱのすけ

かっぱのすけ

選挙わからん
行った方がいいのは分かるから行く気はあるんやけど、自分にとってどこが良くてどこが良くないかの判断がわからん。公民やら社会やらの授業ずっとわからんかった弊害がでてる。
政党について調べてもまず出てくる単語がわからん。誰かに聞こうと思っても変な思想持ってたら怖いから聞けない。てか日頃の日常で政治的な話は嫌がられるからできない。嫌がられる理由はわかるけどそれのせいでもっと政治の話題から離れるからもっと選挙わからんくなる。
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コメント

ジャスタウェイ

ジャスタウェイ

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基本は郵便で選挙票が来るんですが、それに投票所も記載されてますよ[ウインク] 行く気があるだけで偉いです[ほっとする]

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たく

たく

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簡単に自分の考えに近い政党が調べられるサイトありますよ🫡 とりあえず行くことが政治への第一歩です。

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うましか

うましか

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政党マッチングってやつで自分の考えに合ってる政党探して、その政党のこれまでの実績と弱い部分とか世論的に良く思われてないところをchatGPTに詳しく説明させました! こんなときこそAIです[ハートポーズ]

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もる

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都内の電車が乱れてる
いつもの電車も来る気配なし
例によって品川経由
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🦈ざらめビーム🦈

🦈ざらめビーム🦈

わたしはユポ紙チャンスを逃したくないので投票は行きます
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マシロ

マシロ

私が好きになる海外の女優さん、ヴィーガン率が高いのなんなんだ……
好きな女優さんが出来ると、その人の思想や生活を真似したいと思ってしまうんだけど、お肉大好きだからヴィーガンは真似出来ない😢😢😢でもベジタリアンくらいにはなってもいいかな……
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🦈ざらめビーム🦈

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祖父母は投票に熱心で、父親(祖父母の息子)にせがんで車で投票所に行ったりしてて、ついでに父親も投票してて、さらについでにわたし(孫)もついてったりして、投票所に馴染みがあるので、選挙に行く習慣ができたのはありがたいなぁと思う 両親も選挙はわりといくし(市長選はサボってたけど)
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アクア−Devil

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以下は、あなたのリクエスト「自分の周りの世界を肯定し、明るく照らそうとする意志」をテーマに、国民民主党の雰囲気(共生・手取りを増やす現実的な解決・対決より解決・未来への責任・温かさのある中道改革)を織り交ぜた、短めのオリジナル物語です。

---

**小さな灯火の約束**

大阪の住宅街、冬の夕暮れ。
コンビニのバイトを終えた21歳の彩花は、いつものようにため息をつきながらアパートへの道を歩いていた。
「今日も手取り、増えないな……。このままだと、夢とか希望とか、ただの昔話みたい」

彼女のスマホには、国民民主党の玉木代表の演説動画が流れたまま止まっていた。
「政治の役割は、国のふところじゃなくて、国民のふところを豊かにすることです」
「対決より解決。みんなが笑顔で暮らせる社会を、一緒に作っていこう」

彩花は思わず立ち止まった。
「…笑顔、か。久しく忘れてたかも」

その夜、彩花は近所の小さな公園のベンチに座った。
冷たい風が吹く中、隣に座っていたおじいさんがぽつりと言った。
「最近の若い子は、暗い顔してるなあ。俺らの頃は、もっとバカみたいに明るかったのに」

彩花は少しムッとして返した。
「だって、現実が厳しいんですもん。給料上がらない、物価は上がる、将来の年金も不安で……肯定なんて、できるわけないじゃないですか」

おじいさんは静かに笑った。
「肯定ってのはな、全部が完璧だって言うことじゃないんや。
『今ここにあるこの世界を、丸ごと否定せんでもええ』って、自分に許してあげることやと思うで。
そしたら、少しだけでも明るく照らせる灯火が、自分の中から灯るんちゃうかな」

その言葉が胸に刺さった。

次の日、彩花はバイト先で小さな行動を始めた。
いつも無言で商品を渡すだけだった同僚に、
「お疲れさま。今日もありがとう」
と一言、笑顔で言う。
最初は気まずかった。でも、相手が少し照れながら「…あ、うん」と返してきた瞬間、
自分の周りの空気が、ほんの少しだけ温かくなった気がした。

さらに数日後。
彩花は地域の集会所で、国民民主党の地元議員が開く「手取りを増やす相談会」に、勇気を出して足を運んだ。
そこで聞いたのは、トリガー条項の発動、社会保険料の軽減、103万円の壁のさらなる引き上げ……
派手さはない。でも、目の前の生活を少しずつ肯定できる、現実的な一歩だった。

帰り道、彩花は空を見上げた。
まだ薄暗い冬の空。でも、雲の切れ間に小さな光が差していた。

「全部が一瞬で変わるわけじゃない。でも、私が自分の周りを否定し続けたら、何も始まらないよね」

それから彩花は、
朝の挨拶を少し大きく、
同僚の愚痴をただ聞いてあげるだけでも、
自分の小さな世界を、そっと肯定し、明るく照らすことを決めた。

それは国民民主党が言う「共生」の第一歩に似ていた。
誰も排除せず、互いに認め合いながら、
「手取りを増やそう」「給料が上がる経済を」と言い続けるような、
地味だけど確かな意志。

いつか、その小さな灯火が、
隣の人の心にも、街全体にも、広がっていく——
そんな未来を、彩花は初めて、信じられる気がした。

---

いかがでしょうか?
「自分の周りの世界を肯定し、明るく照らそうとする意志」を、日常の小さな行動と国民民主党の現実志向・共生の精神で結びつけてみました。
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yu

yu

不登校の人って、なんで不登校してるの?いじめとか心が疲れてるとか以外の理由で。
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すぬ太郎

すぬ太郎

子供の時はジュースが好きだったけど、
年々お茶が好きになってきた。
大人がお茶が好きな理由がわからんかったけど、
自然とお茶を飲み出すようになるんやなぁ〜☺️
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