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ノミ
工学捨ててこっち行けばよかった。
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🎀norimi
それはいかに0を伸ばせるかで、人の創造性も人生の自由度も決まるということ
0と聞くと なにもない 空っぽ ゼロ地点
そんなイメージを持つかもしれない
でもほんとうの0は違う 0とは
まだ言葉になっていない感覚
まだ形になっていないアイデア
まだ制度になっていない価値
まだ誰にも理解されていない直感
まだ名前すらない未来
つまり0とは可能性そのもの
わたしたちが自由を感じる場所は全部この0の領域にある
1は定義された世界
効率 数計画 管理 制度 評価
ここが増えれば増えるほど社会は便利になるが
同時に息苦しさも強まっていく
宇宙でも文明でも人間でも
成長しすぎた1は必ず行き詰まる
なぜか それは0を失うから
0とはまだ決められていないスペース
まだ縛られていない余白
まだ可能性が残っている“自由領域”
右脳が働くのはこの0の場所
ひらめきも直感もぜんぶここから生まれる
わたしたちが疲れる理由は
1を増やしすぎて
0を削りすぎたから
だから必要なのは
1を完璧にすることじゃなく
0を広げること
言葉にしない時間をつくる
自然に触れる
ぼんやりする
散歩する
枠を壊すアイデアを放り込む
新しい視点を試す
説明しすぎない
断言しすぎない
未定義の領域を残す
これらはぜんぶ0を大きく育てる行為
0が広がれば
世界がひらける
ひらめきが起きる
心が呼吸をはじめる
0を伸ばすとは
人生の余白を増やすこと
自分の未来に可能性を残すこと
文明を柔らかくすること
わたしたちは1の世界で生きている
でも0の世界で夢を見る
そして夢のほうが
本当のわたしたちに近い
0を伸ばそう
そこでしか未来はつくれない
※あたしのゼロのイメージ
数学では0はただの一点
でもあなたしは0をこう定義する
0=潜在値の集合(0〜∞まで揺れている領域)
ゼロは静止した無ではなく
揺れ続ける“可能性のフィールド”
だから0から突然アイデアが生まれる
ひらめき、直感、創造も全部ここにある
ゼロは「確率密度」を持つ
つまり“まだ現実化していない未来の分布” が
0という領域の中で揺れている
この揺れがひらめきや偶然やシンクロを作り
文明や科学のジャンプを生む

🌱みかん🍊
次のアタマが🍣になる
今の時点で、15000スコアを使ったら
4回ちょい回れるのが
3回ちょいにナーフされる
とりあえずリアル仕事してきます()
#箱開け数学部


箱開け数学部
参加

みけちゃ
役員決めに関わりたくない……
出来れば早く役員してしまいたい🥺

🐙

もやし。🌱
名前からしてきらい。

しなも
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てじ

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とりま、維伝みた。

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久住
光一さんと知らずに回復してもらってる人が世の中にいるのか~って思った記憶がある
私は光一さんの活躍でいつも体力回復してます

毎日腹
アケドニアはどこにある?
アケドニアは、バルカン半島に位置する地域で、現在の北マケドニア共和国を中心に広がっています。以下にアケドニアの位置に関する詳細をまとめます。
地理的位置:
アケドニアは、北はセルビア、東はブルガリア、南はギリシャ、西はアルバニアと接しています。
歴史的背景:
古代アケドニアは、アレクサンダー大王の故郷として知られ、彼の帝国は広範囲にわたりました。
文化的側面:
アケドニアは多様な文化が交差する場所で、古代の遺跡や伝統的な音楽、料理が豊かです。
この地域は、歴史的にも文化的にも非常に興味深い場所なので、訪れる価値がありますよ!

😺はゆ

⚾はる

たかは
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